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生活習慣病の一つである脳血管障害の患者は年々増加しています。当治療センターは、後遺症の片麻痺、言語障害の患者に対して、三鍼法、頭蓋骨矯正、骨盤矯正などの方法を駆使し、改善効果を上げています。立ち上がれなかった人が立ち上がり、歩けなかった人が歩き出し、話せなかった人が話せるようになり、社会復帰されるケースも決して珍しくはありません。
林院長は数十年にわたり、東洋古典医学理論の研究と臨床に携わり、これまでも多くの難病に挑戦して豊富な治療経験を積み、沢山の著書を著し、国際医学の交流を積極的に進めています。 |
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| 頸椎と内頸動脈を触診し、脳血管の異常を把握した上、特殊な中国鍼を3本だけ使い、速やかに脳血管の循環状態を調整し、正常化します。 |
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むさし野治療センター 院長 林 義貢 |
1.頸椎の治療 |
2.内臓の脈診 |
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3.骨盤のチェック |
4.脳血流のチェック |
5.脳神経の働きをチェック |
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6.右脳血管のチェック |
7.頭蓋骨調整 |
8.額間接調整 |
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| Q1. |
三鍼法とはどの様な治療方法ですか? |
| A1. |
頸椎と内頸動脈を触診し、脳血管の異常を把握した上、特殊な中鍼を3本だけ使い、速やかに脳血管の循環状態を調整し、正常化します。三鍼法は脳神経を中心に考えた治療法で気血のバランスを瞬間的に取ることで脳神経を刺激する治療法です。 |
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| Q2. |
どの様な効果があるのでしょうか? |
| A2. |
三鍼法は脳梗塞、脳血管障害、片麻痺、言語障害等に驚異的な治療効果を上げています。また三鍼法は応用範囲が広く、四十肩、五十肩などはなかなか治りにくいものですが、三鍼法では非常に早く改善されます。 |
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| Q3. |
どのくらいの期間で効果はあらわれるのですか? |
| A3. |
三鍼法は積み重ねてゆくごとに変化は一回ごとに出てきます。初め神経が麻痺していて痛みの感じることが出来ない患者さんも痛みを感じることが出来ます。詳しくは患者様の声をご覧下さい |
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| Q4. |
心筋梗塞の予防法として効果がありますか。 |
| A4. |
使えます。まず後頭部が非常に堅くなりますからわかります。血管などが緊張状態にあるという事です。心臓にもかなり負担がかかっていると言うことです。 |
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| 一等航海士として捕鯨母船に乗り、南氷洋に10回航海し、その後タンカーの船長を勤め、陸に上がる。その後、人間救済の使命に目覚め、初心にかえり勉強をやり直し、治療の世界に入り米国、ブラジル、中国、韓国、ロシアその他多くの国に毎年健康に関する講演依頼を受け活躍しております。 |
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北海道大学 水産学部卒業
財団法人 国際労務管理財団 評議員
ロシア国立医科歯科大学名誉医学博士
全日本カイロプラクティックリサーチ協会 最高顧問
世界医学気功学会 常任理事
全日本気功連合会 副会長
むさし野気功研究所 所長
社団法人 東京都はり、きゅう、あんま、マッサージ指圧協会、前学術部長
国際鍼灸専門学校 前理事
太原市類風湿医院名誉所
ブラジル国 勲一等受賞(医療普及の功績により)
東京都知事より青少年指導功労賞
中国山西省天使三鍼法研究所 名誉所長
中国古典研究家 道家気功研究家
柔道整復師、鍼灸師、中医師、気功師、カイロプラクター
柔道四段 空手三段 |
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杉村かえでちゃん(仮名)(吉川市在住)二年前の交通事故で、とある大学病院にて頭蓋骨の手術を受けたところ、視力が0.01に低下し、原因が不明のため治療方法がないと言われたそうです。その時、かえでちゃんのお母さんは西洋医学に見放された気持ちだったそうです。丁度その頃知人の勧めで、少しでも回復の可能性があればとむさし野治療センターの院長の三鍼法を受けたところ、徐々に視力が回復に向かい、ついに事故を受ける前の視力左右1.2まで戻ってきました。暗くなりがちだったかえでちゃんに笑顔が戻り、お母さんを始め、家族全員で驚きそして喜び、また東洋医学のすばらしさに感動し今も継続して治療を受けにみえています。 |
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白井博之さん(川口市在住)コンピューター関係に勤めている白井さんは、気がつくと無気力で肩がこり、疲れやすくなっていました。すでに林院長の治療を受けていた奥様のすすめで治療をうけ、林院長の三鍼法と助言を受けているうちに、いかに自分が悪い方へばかり考えているかを知りました。物事を何事もプラスへ考えるようにしたところ、疲れも取れ、やる気が漲ってくるのが顔をみてもわかるように変化してきました。又、ある時会社内でトラブルが発生したため来院できなくなり、その旨の電話をうけ、白井さんから「院長にパワーを送って下さいと伝えてほしい。」とたのまれました。電話を切り、一時間もたたないうちに白井さんより
「トラブルが急に解決したんです。不思議ですね。」と再度電話があり、それから2時間もしないうちに白井さんは来院されました。 |
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金城美代子さん(川口在住)身体の冷えと朝起きても身体がブルブルふるえて精神的にも不安定な毎日を送っていました。その上、車の運転は時々目をつむって運転していることがあり、気がつくと自分がどこにいるのかもわからない状態でした。
薬湯に入りにきた時、たまたま院長の健康講話を聞き、治療を受け始めました。「三鍼法」とカウンセリングにより病気にまっすぐむきあう姿勢が出来るようになり治療を受ける度に自然治癒力がついてくるのが、自他ともにわかりました。今では予防をかねて定期的に「三鍼法」の治療を受けています。 |
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飛松義博さん(三郷市在住)会社員の飛松さんは昨年6月5日に脳梗塞で倒れ、地元近くの病院に入院しましたが、しばらくしてリハビリの病院へ移り、月曜日から金曜日までPT(足を主体の訓練)とOT(手の訓練)に明け暮れる毎日で、結局は本人の自主トレーニングにまかされているのが現状でした。そして、まだ歩行すら不完全としか見えなくても、泣く泣く退院を余儀なくされている患者の姿に接した時には、自分の将来の姿がダブって飛松さんは
ショックを受けてしまいました。何としてでも大学生の子供2人を抱えている飛松さんは社会復帰しなければ・・・とその事で頭が一杯でした。そんな時、知り合いの社長さんが鍼治療を受けて脳梗塞が完治されたのを思い出し、かねてから存知あげていたよしかわ温泉に伺ったところ、脳梗塞などに効果があると言われている三鍼法を知りました。最初はなかなか決心がつかず、迷いながらソファーで待っていると、来院まで歩けなかったご婦人が、鍼治療後歩けるようになったのを目の当たりにし、またたくまに迷いが吹っ飛んでしまいました。三鍼法の治療後は足が軽く上がるようになり、階段の昇り降りも楽に出来るようになり、倒れて3ヶ月目で退院に漕ぎ着け、2日後には会社復帰を果たすことができました。私は同じ病院にいた
I さんにもこの事を教えた所、I さんも飛松さんを追いかけるように退院されました。飛松さんの倒れた当時を知ってる病院スタッフは驚き、そして飛松さんまさにこの世の奇跡として感謝し、今では昔のように忙しい日々を送っています。 |
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